落ち着こう

新宿南口の某書店、6時半過ぎに行ったらララが残り1冊だった…。まあ、裏にまだあるのかもしれないけど、ちょっと驚いた。

というわけでララを購入。
全プレのためですが(あーあ‥)合宿編をドラマにするなら、どうせなら話の中の火原っちポジションを敢えて香穂子さんにやってもらいたいものだ。それのがファンはうれしいと思うんだけど…。
前回の付録ドラマCDの男子楽屋裏がいい感じだったので、脚本家さんに期待したい。

本編。
…特に何も感想はない、って志水くんの出会いイベントの気分orz
なぜリリは普通のヴァイオリンをあんなに出し渋ってるんだろう。ゲーム本編では魔法のヴァイオリンが壊れたら、すぐに高級ヴァイオリンに変わってるから(そうしなきゃゲーム進まない)変な感じ。次号以降、この辺の理由がしっかりわかるといいけど。
つーか、時間帯はわかりませんが、あんな校舎の一角で妖精と会話して突然、ヴァイオリンを手にしてるって、どう見てもホラーですw

そういや、何気に男性キャラクター総出演だったな…。

にも拘らず、
電話イベントなしかよ!Σ( ̄△ ̄;)

冬海ちゃんすら…orz

強いんだか弱いんだかわからんな、香穂子さん。

そして、先月号の最後にチラッと出てきた女の子はマジでつっちー関係者っぽい。やはり、前カノか…?


次号から遙かの全プレ(しかも描きおろし)があるのに遙か本編はない(しつこい)
ですが水野さんの新連載、面白かったです。続きが気になる。



で。
コルダ2につきましては、愚痴も含むと思うので伏せます。

↓↓




昨日くらいから人様の日記を拝見してみたら、みんな続編を純粋に喜んでて、ちょっと羨ましい…。私もそんな風に喜びたい。
数年前なら新作は大喜びだったんだろうなぁ…。(遠い目)←最近色々と思うことがあるようです。

何が心配ってだから。

新キャラを優遇しまくって、既存キャラの扱いがおざなりになるのが、とにかく嫌。

悔しいくらいまだまだ、あの9人のキャラ達が大好きだから。
新+旧キャラ、みんな扱いが平等なら別に不満はない。

あとはあのコルダならではの良さを残しておいてくれれば。
他の乙女ゲーに比べて糖度控え目で、楽譜を探して走り回ってヴァイオリンを演奏するゲームであって欲しい。
選択肢を選ぶだけとか、本気でやめて(超切実)そんなのコルダじゃない。


2の情報に喜びより不安が勝ってうじうじと悩んでるとき、うたわれをプレイしてたら、キャラに『心配したって何も変わらない』と言われ、まさに自分の心情そのままで、諭されてしまいましたw
有難う‥クロウ。ちょっと心が楽になった。ふ…オボロと同じか(遠い目)←オボロ好きですよー。

いくら自分が心配して不安がったって、どうしようもないんだよね。心配するだけ無駄。
どうせなら、また彼らに会えるということを喜んでた方が建設的な気がする。せっかく見たい見たいと思ってた体育祭に文化祭が見れるんだし!
…時間が経って、ようやく前向きな思考になってきました。



公式見てきたんですが、BGMが金色のコルダでフルートなんですがw
それで動揺しつつ、更に画像見てドキドキだw 柚木様がいるー!!(当然です)そこで思わず身を乗り出す自分がある意味哀れだ…。
つっちーのきんぴらごぼうも気になるセリフ。


前作以上のボリュームは期待していいんだろうか…。


2006-11-24(Fri) 22:27| 金色のコルダ| トラックバック 0| コメント 0

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