2008.07.08 (Tue)
一安心
![]() | 悪霊とよばないで (講談社X文庫―ティーンズハート) (1991/10) 小野 不由美 商品詳細を見る |
行方不明だったけど、出てキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
何気にこの話が一番好きなので、うれしい。ホント良かった… (つД`)
…まあ、なくした自分が一番悪いんだけどさ。
今回、リンクを貼るのに初めて密林で悪霊シリーズを見てみたんですが、スゴイいいお値段Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
3000円〜9000円以上するものまで。1冊あたりにこの値段は到底出せん。全部買ったら、5万くらいはしそうだ…。
心底、絶版前に全部購入できてよかったと思いました。
アニメで知ってハマっちゃった人は不幸だな…。
さて。これを機に、1から読み返してみようかな、とか思ったり←だが、その前にしなきゃいけない(遙か4とか)ことはたくさんある。
でも
屍鬼 1 (1) (ジャンプコミックス)
屍鬼 2 (2) (ジャンプコミックス)
こっちも本屋で見つけてついつい買ってしまったので、屍鬼も読み返したいなーとか思ってたり。
まあ、思うだけで、あんま実行しないんだけどねー。
2008.05.19 (Mon)
… _| ̄|○
↓
http://www.greenwood-tv.com/
見れなくて良かったのか悪かったのかわかりませんが(あ、携帯のワンセグで見れるか)大好きな作品なので、正直微妙な気分。
まあ、実写向きっちゃそうなのかもしれないけど、実際は軽くファンタジー入ってるようなw
光流先輩の顔とかチェリー・ウッドとかバレンタインの宇宙人とか幽霊さんとか瞬や忍先輩の存在自体とかw
でも結局、自分の中ではマンガとアニメで固まっちゃってるからなぁ。
関さんの忍先輩は非常に素晴らしいと思うのです。大好きです。OVA初期の初々しい岩田さんとかw
そして、主題歌のノーブランド・ヒーローズは名曲。坂本千夏さんの歌声がまたイイ。
これもある意味、自分の原点かもしれない作品。
初ラジオドラマだったからね。
今でも大好き。
しかし最近の、マンガ原作のドラマブームはどうなんでしょーね…。
2008.04.13 (Sun)
2年ぶり
![]() | ゴーストハント 10 (10) (講談社コミックスなかよし) (2008/04/11) いなだ 詩穂、小野 不由美 他 商品詳細を見る |
キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!!
新刊が出る出ると大分前に聞いたような気がするんですが、延期になってそれ以降の音沙汰がなくなってたような。
だから今回もさほど信じず本屋に行ったら、新刊あったよ!。・゚・(ノД`)・゚・。
最初はamieで連載→なかよしに移動→コミックス描きおろし(この辺りから刊行ペースがおかしくなる)最近はこうして疑心暗鬼を続け、気付けば早10年… (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
みやむーのラジオドラマでハマった人なので、一応ティーンズハート版も全巻持ってます。まあ、1冊行方不明でどうしようと思ってますが _| ̄|○
いや、久々に読むと面白かった。続きが超気になる(オチ知ってるけど)
ヘイキ!も最近読んでないし細かい話の流れを覚えてない感じなので、読み返してみようかなー。
けど、ようやくの完結編か。とうとう終わっちゃうんだなぁ。
コミックス版を読んでる人には徹底的にネタバレをせずにいたので、とうとうこのことを話してもいい日が近付いてるってのが、なんか不思議な気分。
まあ、それがいつになるかは全くわからないんですけどね!(爆)
しかし、長かったなぁ。
最初に読んだときは、いっぱい!?の頃の麻衣と同い年だったんだよなぁ…(遠い目)
2008.03.23 (Sun)
お祭だ
昨日なんとなくマガジンを立ち読みして知ったんですが、マガジンとサンデーの創刊50周年記念事業の一環で、ユニクロにて両誌に掲載された作品のTシャツが販売するみたいで。
ちょうどそのまま行く先にユニクロがあったので覗いてみたんですが、メカ沢くんが残り少ないのは当然というかw
個人的にらんまが買いだと思うんですが(Pちゃん可愛い)パトレイバーも気になる。
ユニクロ公式を見てみたんですが、毎週水曜発売っぽいので、欲しいものは早々に買った方がよさ気かな…。すぐに無くなるのは無くなりそうだし。
個人的にうしとらがあったら即買いに行きます。
絵柄がとらとイズナだったりした日にゃ、泣いて喜びます(傍迷惑)
ちょうどそのまま行く先にユニクロがあったので覗いてみたんですが、メカ沢くんが残り少ないのは当然というかw
個人的にらんまが買いだと思うんですが(Pちゃん可愛い)パトレイバーも気になる。
ユニクロ公式を見てみたんですが、毎週水曜発売っぽいので、欲しいものは早々に買った方がよさ気かな…。すぐに無くなるのは無くなりそうだし。
個人的にうしとらがあったら即買いに行きます。
絵柄がとらとイズナだったりした日にゃ、泣いて喜びます(傍迷惑)
2007.11.24 (Sat)
あれ
ララって、24日発売だったのか。連休だからてっきり、その前に出てたのかと思ったよ(´Д`)
そりゃ、コンビニにないハズだわ。
そして、正式発売の今日に、コンビニを全く覗いてない件(昨日の今日だし、仕方ないか)
しかし、これで普段いかに発売日チェックを入れてないかが、よくわかるな。
明日こそ、買ってこよう。
そりゃ、コンビニにないハズだわ。
そして、正式発売の今日に、コンビニを全く覗いてない件(昨日の今日だし、仕方ないか)
しかし、これで普段いかに発売日チェックを入れてないかが、よくわかるな。
明日こそ、買ってこよう。
2007.10.12 (Fri)
うわぉ
あー、ビックリした。
↓
http://jumpsq.shueisha.co.jp/index2.html
屍鬼をフジリューが 漫 画 化 !!
ってゆーか、主人公は夏野なのですか?だって彼は途中で‥(ごにょごにょ)
まあ、夏野は屍鬼の中で何気に一番好きな登場人物なので、うれしいっちゃうれしいけど。
うん。だけど、微妙!
ジャンプスクエアってなんだよ…。
屍鬼自体は、分厚い新書の発売した頃はまだ学生でお金がなくて買えなかったのですが、20歳過ぎた頃?文庫になったのでそれで読みました。
読み出すと止まらなくなり、続きがすごい気になって、読み終わってすぐに、わざわさ遅くまで開いてる本屋に駆け込んだ記憶があるw
ま、私的に最後は結構微妙なんだけどね。人がバタバタ死ぬし、登場人物多くて覚えられなかったしw
小野主上はやはりホラーが好きです。
↓
http://jumpsq.shueisha.co.jp/index2.html
屍鬼をフジリューが 漫 画 化 !!
ってゆーか、主人公は夏野なのですか?だって彼は途中で‥(ごにょごにょ)
まあ、夏野は屍鬼の中で何気に一番好きな登場人物なので、うれしいっちゃうれしいけど。
うん。だけど、微妙!
ジャンプスクエアってなんだよ…。
屍鬼自体は、分厚い新書の発売した頃はまだ学生でお金がなくて買えなかったのですが、20歳過ぎた頃?文庫になったのでそれで読みました。
読み出すと止まらなくなり、続きがすごい気になって、読み終わってすぐに、わざわさ遅くまで開いてる本屋に駆け込んだ記憶があるw
ま、私的に最後は結構微妙なんだけどね。人がバタバタ死ぬし、登場人物多くて覚えられなかったしw
小野主上はやはりホラーが好きです。
2007.08.28 (Tue)
GSG
お迎えです。が文庫化されるそうで。
ただの文庫化ならスルーできるけど、ショートだとかインタビューだとか収録といわれると、困る…。
ゴーストハントも文庫化されてますが、全く買ってません。だって、手元に既刊のコミックスあるし。
ただ、これに何らかの描きおろしが含まれると‥悩むんだわ(´Д`)
あれ。そういや、ゴーストハントもなんか描きおろしあったような(覚えとけ)
お迎えを本誌で読んだとき、ちょうどクライマックスというか、最後の話。円ちゃんがあの世に行ってちさっちに会う話の、最初の1話。
このララ本誌は、ぶっちゃけ遙かの全プレのために買ったものだったりする(欲しかったブツはタペストリーw)
そこだけ読んでもイマイチ理解してなかったんですが、完結する頃だったかした後だか忘れましたが、コミックスを読んでみたら面白くて、既刊を全部大人買いをしちゃったような気がするw
毛糸のプリンスのクリスマスの話は泣けた…。切な過ぎる (つД`)
度々言ってますが、阿熊さんがかなり好きです。メカさん曰くの、自分の押しは強いのに他人に言い寄られたらメロメロ、ってのが超的確な表現だと思いますw
あの強気なくせに、時々見せる表情が可愛くてたまらん(*´Д`)←発想が円ちゃん化してきた?w
この2人の恋愛話(コミックス4巻辺りからのラブコメ編)が好きじゃないって人が結構いるみたいだけど、個人的には好きでした。っていうか、お迎えは全体的に好きなんだけど。
自分の恋について自覚して(実らないっていう)円ちゃんを意識し始めた阿熊さん超可愛い。
ドラマCDでは雪野五月さんが演じてますが、雪野さんの声が自分の想像と全く同じ声で驚いたのなんの。
今まで何度も好き作品が音声化されたりアニメ化されたりしてきましたが、自分の想像と同じ声というのを体験したことがなかった。
大体が『ま、こんなもんか』みたいなどっちかというと妥協って感じになっちゃってたので、理想の阿熊さんの声には非常にビックリした覚えがあります。
あ、もちろん。他のキャラも好きですよー。何考えてんだかわかんないと作中で言われてる円ちゃんも好き。ある種、好みのタイプかもw
彼を語る上で、ちさっちの話ははずせないね!w ちさっちとの話も切ななくていいけど、阿熊さんスキーには彼女の存在が微妙だよ…orz ちさっちも好きだけどさ。
白バラの君も可愛かったなぁ。あのテンションとかも含めてw
キャラの話ばっかしてますが、お迎えは純粋に話がいいです。
成仏できない人のこの世での心残りを解決するなんて、説明だけすると結構暗めでダークな話もありそうですが、決してそんなことないから。寧ろ、そんなノリ皆無。
笑えて、ちょっと泣ける。そんな話です。
うーん。描きおろしショートのために文庫買っちゃおうかなー。
ただの文庫化ならスルーできるけど、ショートだとかインタビューだとか収録といわれると、困る…。
ゴーストハントも文庫化されてますが、全く買ってません。だって、手元に既刊のコミックスあるし。
ただ、これに何らかの描きおろしが含まれると‥悩むんだわ(´Д`)
あれ。そういや、ゴーストハントもなんか描きおろしあったような(覚えとけ)
お迎えを本誌で読んだとき、ちょうどクライマックスというか、最後の話。円ちゃんがあの世に行ってちさっちに会う話の、最初の1話。
このララ本誌は、ぶっちゃけ遙かの全プレのために買ったものだったりする(欲しかったブツはタペストリーw)
そこだけ読んでもイマイチ理解してなかったんですが、完結する頃だったかした後だか忘れましたが、コミックスを読んでみたら面白くて、既刊を全部大人買いをしちゃったような気がするw
毛糸のプリンスのクリスマスの話は泣けた…。切な過ぎる (つД`)
度々言ってますが、阿熊さんがかなり好きです。メカさん曰くの、自分の押しは強いのに他人に言い寄られたらメロメロ、ってのが超的確な表現だと思いますw
あの強気なくせに、時々見せる表情が可愛くてたまらん(*´Д`)←発想が円ちゃん化してきた?w
この2人の恋愛話(コミックス4巻辺りからのラブコメ編)が好きじゃないって人が結構いるみたいだけど、個人的には好きでした。っていうか、お迎えは全体的に好きなんだけど。
自分の恋について自覚して(実らないっていう)円ちゃんを意識し始めた阿熊さん超可愛い。
ドラマCDでは雪野五月さんが演じてますが、雪野さんの声が自分の想像と全く同じ声で驚いたのなんの。
今まで何度も好き作品が音声化されたりアニメ化されたりしてきましたが、自分の想像と同じ声というのを体験したことがなかった。
大体が『ま、こんなもんか』みたいなどっちかというと妥協って感じになっちゃってたので、理想の阿熊さんの声には非常にビックリした覚えがあります。
あ、もちろん。他のキャラも好きですよー。何考えてんだかわかんないと作中で言われてる円ちゃんも好き。ある種、好みのタイプかもw
彼を語る上で、ちさっちの話ははずせないね!w ちさっちとの話も切ななくていいけど、阿熊さんスキーには彼女の存在が微妙だよ…orz ちさっちも好きだけどさ。
白バラの君も可愛かったなぁ。あのテンションとかも含めてw
キャラの話ばっかしてますが、お迎えは純粋に話がいいです。
成仏できない人のこの世での心残りを解決するなんて、説明だけすると結構暗めでダークな話もありそうですが、決してそんなことないから。寧ろ、そんなノリ皆無。
笑えて、ちょっと泣ける。そんな話です。
うーん。描きおろしショートのために文庫買っちゃおうかなー。
2007.02.04 (Sun)
年取った証、かもしれない
昔読んでいたマンガを今になって読み返してみて、それをやっぱり面白いと感じるものと、「あー、自分若かったなぁ」と思うものの2種類があるんじゃないかと思う。
個人的に前者はときめきトゥナイト(主に第1部)←ツッコミどころ満載でもあるが、うしおととらとか。
うしとらも最後のオールキャラ大集合もツッコミどころだけど、私は気にしてなかったんだよなぁ。それより最後に向かうところは読んでて引き込まれるというか、テンションが盛り上がってきちゃってそれどころじゃありませんって感じw 最後の方なんて、思い出すだけで涙が出そうなくらいだし(イタイイタイ)
後者についてはあえて名前を出さない方向で。
だけど最近、リメイクブームっつーか昔人気出た作品の続編を‥って増えた気がするんだけど、それで前作を越えられた作品って少ないよなぁ…。逆に壊された作品のが多い気がするのは気のせいですか。
某作品の続きっつーか本編では脇キャラだった子達の話を読んだんですが、キャラがおもいっきり壊されました。それはもう徹底的に。そんな描写本編では全くなかったじゃん。いつの間にそんな設定になったんだ。これ最近思いついたんじゃない?…って、苦情しか出てこないんですが。
作者自らに破壊される作品ほど、空しいものはない(過去ファンだった身としては)つーか、あんなのが続きというか番外編なら、読みたくなかった。思い出はキレイなままで取っておくべきだよ。うん。
嫌いじゃないんだけど、250万乙女の恋の聖書<バイブル>と煽りがつけられた星の瞳のシルエット。
あれってりぼん読者だった頃は香澄ちゃんがしたことは正しいことだって思って読んでたけど、ある程度の年齢になって読み返すと腹立つよなー。これ以上ないくらいの自己満足の偽善だよな。だけど、中学生っていう年齢を考えたらアリなのかも。
ま、最近以前ほどマンガ読まなくなっちゃったけど。
面白いマンガが減ったっていうほどマンガ読んでないから、偉そうなこと言える立場じゃないし。
感覚が年取っちゃったのかなぁ。最近のノリについていけないというか。特に少コミとか(それは昔からだw)
個人的に前者はときめきトゥナイト(主に第1部)←ツッコミどころ満載でもあるが、うしおととらとか。
うしとらも最後のオールキャラ大集合もツッコミどころだけど、私は気にしてなかったんだよなぁ。それより最後に向かうところは読んでて引き込まれるというか、テンションが盛り上がってきちゃってそれどころじゃありませんって感じw 最後の方なんて、思い出すだけで涙が出そうなくらいだし(イタイイタイ)
後者についてはあえて名前を出さない方向で。
だけど最近、リメイクブームっつーか昔人気出た作品の続編を‥って増えた気がするんだけど、それで前作を越えられた作品って少ないよなぁ…。逆に壊された作品のが多い気がするのは気のせいですか。
某作品の続きっつーか本編では脇キャラだった子達の話を読んだんですが、キャラがおもいっきり壊されました。それはもう徹底的に。そんな描写本編では全くなかったじゃん。いつの間にそんな設定になったんだ。これ最近思いついたんじゃない?…って、苦情しか出てこないんですが。
作者自らに破壊される作品ほど、空しいものはない(過去ファンだった身としては)つーか、あんなのが続きというか番外編なら、読みたくなかった。思い出はキレイなままで取っておくべきだよ。うん。
嫌いじゃないんだけど、250万乙女の恋の聖書<バイブル>と煽りがつけられた星の瞳のシルエット。
あれってりぼん読者だった頃は香澄ちゃんがしたことは正しいことだって思って読んでたけど、ある程度の年齢になって読み返すと腹立つよなー。これ以上ないくらいの自己満足の偽善だよな。だけど、中学生っていう年齢を考えたらアリなのかも。
ま、最近以前ほどマンガ読まなくなっちゃったけど。
面白いマンガが減ったっていうほどマンガ読んでないから、偉そうなこと言える立場じゃないし。
感覚が年取っちゃったのかなぁ。最近のノリについていけないというか。特に少コミとか(それは昔からだw)
2006.09.30 (Sat)
どういうことだ
ゴーストハント、安原さんが岡野さんってのはなんですか
本日、ふらっと入った本屋に小さいポスターみたいのが貼ってありまして、そこに書いてありました。「安原修:岡野浩介」と…。
アニメスタッフ。ドラマCDが好きだったファンに喧嘩売っとんのか。なんで前メインポジションだった人を連れてくる。あそこまで前作スルーなら、そのスタンスのままいってほしかった…orz
だからなぜに岡野さんなんだ。ナル→安原さんって、イメージかなり違いますけど。
どうせなら三木さん連れて来いヽ(`Д´)ノ←趣味だ。
楽しみなハズが、不安になってきた…。
冷静に、岡野さんの安原さんは悪くないと思う。
だけど。10年前、岡野さんのナルでこの作品にハマったファンとしては、その岡野さんがナルじゃないキャラの声をあててるのを見るのが複雑。もし、現ナルの声が自分のイメージと違ったら…((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
拷問の時間になりそうorz
番宣の麻衣も私的に微妙だったし。
前キャストのCDを友達に聞かせてみようと思案中。
ホラーだから嫌がられそうだけどw カラオケBOXとかで、みんなで聞けば怖くないよっ☆(嫌がらせです)
いざとなれば、怖いとこはスルーで…って、それじゃゴーストハントの意味ねぇよ。
そういや、友達の浜田さんファンにぼーさんが浜田さんだと伝えたら喜んでましたが「だけどぼーさん、あんま喋ってないじゃん」って言われてちょっとビックリ。
私のイメージとしては、ぼーさんといえばかなり出番の多いキャラな認識でした。除霊もしてるし、いろいろ解説もしてるし、あのメンバー中、十分役に立ってる(ナル風)人だと。2月に発売された9巻では、眠っちゃったナルの代わりみたいな立場だったし。
そう思ってたんですが。
なんとなくコミック読み直して(1〜3巻)みたら、確かにぼーさんこれといって出番が特に多くなかった…orz ゴメンよ。Yちゃん…。
小説読者とコミックス読者の認識の違いかしら。私は小説も読んでるから、そっちの印象なのかもしれない。
本日、ふらっと入った本屋に小さいポスターみたいのが貼ってありまして、そこに書いてありました。「安原修:岡野浩介」と…。
アニメスタッフ。ドラマCDが好きだったファンに喧嘩売っとんのか。なんで前メインポジションだった人を連れてくる。あそこまで前作スルーなら、そのスタンスのままいってほしかった…orz
だからなぜに岡野さんなんだ。ナル→安原さんって、イメージかなり違いますけど。
どうせなら三木さん連れて来いヽ(`Д´)ノ←趣味だ。
楽しみなハズが、不安になってきた…。
冷静に、岡野さんの安原さんは悪くないと思う。
だけど。10年前、岡野さんのナルでこの作品にハマったファンとしては、その岡野さんがナルじゃないキャラの声をあててるのを見るのが複雑。もし、現ナルの声が自分のイメージと違ったら…((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
拷問の時間になりそうorz
番宣の麻衣も私的に微妙だったし。
前キャストのCDを友達に聞かせてみようと思案中。
ホラーだから嫌がられそうだけどw カラオケBOXとかで、みんなで聞けば怖くないよっ☆(嫌がらせです)
いざとなれば、怖いとこはスルーで…って、それじゃゴーストハントの意味ねぇよ。
そういや、友達の浜田さんファンにぼーさんが浜田さんだと伝えたら喜んでましたが「だけどぼーさん、あんま喋ってないじゃん」って言われてちょっとビックリ。
私のイメージとしては、ぼーさんといえばかなり出番の多いキャラな認識でした。除霊もしてるし、いろいろ解説もしてるし、あのメンバー中、十分役に立ってる(ナル風)人だと。2月に発売された9巻では、眠っちゃったナルの代わりみたいな立場だったし。
そう思ってたんですが。
なんとなくコミック読み直して(1〜3巻)みたら、確かにぼーさんこれといって出番が特に多くなかった…orz ゴメンよ。Yちゃん…。
小説読者とコミックス読者の認識の違いかしら。私は小説も読んでるから、そっちの印象なのかもしれない。
2006.09.28 (Thu)
まあ、色々ね。
一部では既に話題に上がってますが、櫻井孝宏さんがとんでもないことやっちゃったようですね。
私はさくちゃんが劇団をやってることを存じてなかったですが(チェリベの松井の名前くらい?)この間買った声優雑誌にさくちゃんのフォト日記みたいなのがあって、それでなんとなく知ったわけです。
知っててやってしまったってのは、一番悪いパターンな気がします。知らなけりゃ許される問題ではないけど、知ってなきゃいけないと思う。そういうのを扱う仕事に関わってる限り、自分で調べて知識を持っていてほしい。
著作権っていうのはとてもデリケートな問題なので難しいとこだけど、誰でもやってしまいがちなことなのかもしれない。
同人誌ってのが一番あやういポジションだし。一応あれは向こうが大目に見てくれてるから出来てることであって、ちょっとでもどこががストップかければ、誰も翻すことはできないし。ディ○ニーは本気でその辺うるさいらしいしね。
同人に関わってる人なら自分で書く(or描く)書かない以前に、多少なりとも知識は持つべきだと思う。
まあ、ネタかぶりとかホント、色々難しいけどさ。
今回の問題は劇団の方たちが、著作権についての知識が足りなかったせいじゃないかなぁ。著作権侵害っていうのを重大に捉えてなかったというか。
っていうかさ、好きならさ。相手が傷つくことすんのやめよーよ。嫌がってんだから。向こうが嫌がってても自分たちがどうしてもやりたいからって、子供の言い分だよ。
ネオロマライヴでもらったチラシに、イトケンの劇団の次回公演のがありました。
花ゆめ作家の日高さんの「時間屋」をモチーフ(?)にしたものみたいです。それにはしっかり原作者の名前、協力に白泉社とありました。これが普通なんだよね。
これから、どういう対応が一番最善なんだろうね…。
ところで著作権というと、私が真っ先に出てくるのは山田南平氏です。
山田氏との出会いは、普通に花ゆめ本誌で紅茶王子読んだことなんですけど。第一印象は、何でこの人は手の甲にトーンを貼るんだろうでしたw 普通、んなとこに影できんだろーって突っ込みたくなった高校時代。ちょうど、合同祭の準備期間頃かな。
連載を本誌で数回読んだくらいじゃ理解できなかったんですが(つか、当時の花ゆめ作品そんなのばっか)試しにコミックス読んでみたらそれなりに面白くて15巻くらいまでは惰性も引きずりつつ買ってました。どちらかというと、紅茶王子より前作の方が好きだったんですがね。紅茶の方にこれといった好きキャラはいなかったけど、久美子と真吾にはいた。坂田くんとか悦子ちゃんとか。
で、コミックスも新刊じゃ買わなくなってきた頃。
たまたま色々見つけてしまいましてね。いや、ネットって恐ろしいわ。
具体的に言いますと、コミックス巻末に載せていた紅茶の淹れ方がまるまる有名な方の著書の丸写しだったわけで。しかもそれを「奈子流」とか銘打ち、参考文献の表示なんか全くナシ。確か、フルーツティはそれを改悪しちゃってマズイ代物になってるとかなんとか。
ここまでならまだ、無知なただのおバカさんですんだかもしれないけど、この山田氏は当時自分の公式HPで著作権に対してうるさかったから、さあ大変。
自分の著作権にはうるさくて、他人の著作権は無視なんて、やってることメチャクチャです。
参考文献はコミックス最終巻にまとめて載せるつもりだったとかマネージャーさんがBBSで仰ってましたが、いかにもとってつけたような言い分けっぷり。
で、騒ぎが大きくなって結局載せられたのは、参考文献という表記じゃなくておすすめ著書になってたのはどういうことですかね。
私がコミックスでこの部分を読んだときはこの騒ぎを全く知らず、普通に受け止めていたんですが、この騒動を知ってから見ると、非常に腹立たしいです。ネット環境がない読者は無視をし、自分がしたことをひた隠しにしてるようにしか見えません。騒ぎを大きくしたくないだけかもしれないけど、それってただ恥晒したくないだけでしょ?自分がしたことの責任くらいは取れよ。いい大人なんだから。
まあ、大人だったらあんな柱は書かないよなぁ…w
最初のうちは若気の至りですんだかもしれないけど(あの柱)年取って収まるどころか酷くなってってるもんな。
「今年でハタチ」とか書いてる奴がその後の柱でお酒好きとか書いてる辺り、なにか激しく間違ってる。日本の法律しらんのか。
山田氏ってデビュー当時から、同人誌と商業誌の区別ついてないんだね。あのトークのノリは間違いなく同人だもん。同人は一部の人しか目に入らないけど、商業のコミックスだったら、自分が全く知らない人も当然目にするわけで、書いていいことと悪いことの区別くらいつけるべきだよな。
著作権についてなので山田氏についてはこんなとこで。全部語ったら大変ーw
もっとすごいことが多々ありますんで、興味のある人はいっちょ検索を。多分、名前で検索したらトップできます。公式より先にw
―――――――――――
暗い話題ばっかで寂しいんで。
杉の誕生日イベント当たったー!
ちなみに昼です。初応募で当たったよ…。
私はさくちゃんが劇団をやってることを存じてなかったですが(チェリベの松井の名前くらい?)この間買った声優雑誌にさくちゃんのフォト日記みたいなのがあって、それでなんとなく知ったわけです。
知っててやってしまったってのは、一番悪いパターンな気がします。知らなけりゃ許される問題ではないけど、知ってなきゃいけないと思う。そういうのを扱う仕事に関わってる限り、自分で調べて知識を持っていてほしい。
著作権っていうのはとてもデリケートな問題なので難しいとこだけど、誰でもやってしまいがちなことなのかもしれない。
同人誌ってのが一番あやういポジションだし。一応あれは向こうが大目に見てくれてるから出来てることであって、ちょっとでもどこががストップかければ、誰も翻すことはできないし。ディ○ニーは本気でその辺うるさいらしいしね。
同人に関わってる人なら自分で書く(or描く)書かない以前に、多少なりとも知識は持つべきだと思う。
まあ、ネタかぶりとかホント、色々難しいけどさ。
今回の問題は劇団の方たちが、著作権についての知識が足りなかったせいじゃないかなぁ。著作権侵害っていうのを重大に捉えてなかったというか。
っていうかさ、好きならさ。相手が傷つくことすんのやめよーよ。嫌がってんだから。向こうが嫌がってても自分たちがどうしてもやりたいからって、子供の言い分だよ。
ネオロマライヴでもらったチラシに、イトケンの劇団の次回公演のがありました。
花ゆめ作家の日高さんの「時間屋」をモチーフ(?)にしたものみたいです。それにはしっかり原作者の名前、協力に白泉社とありました。これが普通なんだよね。
これから、どういう対応が一番最善なんだろうね…。
ところで著作権というと、私が真っ先に出てくるのは山田南平氏です。
山田氏との出会いは、普通に花ゆめ本誌で紅茶王子読んだことなんですけど。第一印象は、何でこの人は手の甲にトーンを貼るんだろうでしたw 普通、んなとこに影できんだろーって突っ込みたくなった高校時代。ちょうど、合同祭の準備期間頃かな。
連載を本誌で数回読んだくらいじゃ理解できなかったんですが(つか、当時の花ゆめ作品そんなのばっか)試しにコミックス読んでみたらそれなりに面白くて15巻くらいまでは惰性も引きずりつつ買ってました。どちらかというと、紅茶王子より前作の方が好きだったんですがね。紅茶の方にこれといった好きキャラはいなかったけど、久美子と真吾にはいた。坂田くんとか悦子ちゃんとか。
で、コミックスも新刊じゃ買わなくなってきた頃。
たまたま色々見つけてしまいましてね。いや、ネットって恐ろしいわ。
具体的に言いますと、コミックス巻末に載せていた紅茶の淹れ方がまるまる有名な方の著書の丸写しだったわけで。しかもそれを「奈子流」とか銘打ち、参考文献の表示なんか全くナシ。確か、フルーツティはそれを改悪しちゃってマズイ代物になってるとかなんとか。
ここまでならまだ、無知なただのおバカさんですんだかもしれないけど、この山田氏は当時自分の公式HPで著作権に対してうるさかったから、さあ大変。
自分の著作権にはうるさくて、他人の著作権は無視なんて、やってることメチャクチャです。
参考文献はコミックス最終巻にまとめて載せるつもりだったとかマネージャーさんがBBSで仰ってましたが、いかにもとってつけたような言い分けっぷり。
で、騒ぎが大きくなって結局載せられたのは、参考文献という表記じゃなくておすすめ著書になってたのはどういうことですかね。
私がコミックスでこの部分を読んだときはこの騒ぎを全く知らず、普通に受け止めていたんですが、この騒動を知ってから見ると、非常に腹立たしいです。ネット環境がない読者は無視をし、自分がしたことをひた隠しにしてるようにしか見えません。騒ぎを大きくしたくないだけかもしれないけど、それってただ恥晒したくないだけでしょ?自分がしたことの責任くらいは取れよ。いい大人なんだから。
まあ、大人だったらあんな柱は書かないよなぁ…w
最初のうちは若気の至りですんだかもしれないけど(あの柱)年取って収まるどころか酷くなってってるもんな。
「今年でハタチ」とか書いてる奴がその後の柱でお酒好きとか書いてる辺り、なにか激しく間違ってる。日本の法律しらんのか。
山田氏ってデビュー当時から、同人誌と商業誌の区別ついてないんだね。あのトークのノリは間違いなく同人だもん。同人は一部の人しか目に入らないけど、商業のコミックスだったら、自分が全く知らない人も当然目にするわけで、書いていいことと悪いことの区別くらいつけるべきだよな。
著作権についてなので山田氏についてはこんなとこで。全部語ったら大変ーw
もっとすごいことが多々ありますんで、興味のある人はいっちょ検索を。多分、名前で検索したらトップできます。公式より先にw
―――――――――――
暗い話題ばっかで寂しいんで。
杉の誕生日イベント当たったー!
ちなみに昼です。初応募で当たったよ…。








